"猫は生きてるうちに一度だけ、人の言葉を話すらしい
事故とか事件の予言や、伝統芸能について熱く語るとかなんとか


昨日の夜、もう寝ようとベッドに横になったとき、家の猫が枕元にやってきた
私「ミーシャ(我家の猫)、布団入る?」
猫「う○こ」

(;゚ Д゚) …!?

私「(焦りながら)いや下ネタはいいから、布団入る?」
猫「う○こ」

「う○こ」…猫様はそう仰ったのだ、しかも念を押して二回も…
トイレは綺麗、とすると完全に私への発言である
こいつは人の許可をとってからトイレにいくようなやつではない…
多分、私はバカにされたのだろう
こいつは一生に一度の発言権をムダ遣いしてまでバカにしたかったのだろう…

悲しいやら悔しいやらで泣いてしまった"

最近、こんなくだらない事で泣いた (via darylfranz)

(poochinから)